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コラム

スノーピークのシェルターのスタンダードモデルについて

スノーピークのシェルターのスタンダードモデルについて

①スノーピークのスタンダードモデルの種類について

【スタンダードモデル】
年間を通して使用することができるシェルターです。
●リビングシェル
対応人数4名、455cm×415cm×210cm、重量13.2kg、材質:75Dポリエステルタフタ、70Dナイロンタフタ、遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000ミニマム(ルーフ部)、PUコーティング耐水圧1,800ミニマム(ウォール部)、UVカット加工、テフロン撥水加工、マッドスカート:210Dポリエステルオックス、PUコーティング、フレーム:A6061
リビングシェルは、トンネルを使用せずに、テントを簡単に繋ぐことができる仕様となっています。対応テントは、ドッグドームPro.6、ランドブリーズ6、アメニティドームS、アメニティドームM、アメニティドームLです。インナールームやインナーテントを組み合わせて使うこともできます。インナーテントを使用することで、車内スペースを取らず、簡単に設営できます。また、パネルの使い方を変えて、室内を自分の使いやすいようにアレンジすることができます。

 

●ランドブリーズリビングシェル

対応人数4名
スノーピークユーザーとの交流の場であるスノーピークウェイで、ユーザーの声から生まれて改良した人気のシェルターです。

 

②スノーピークのスタンダードモデルの人気シリーズについて

リビングシェルは、パネルの使い方によって空間を使いやすくすることができるシェルターです。4名での利用となっていますが、10人以上が入れるスペースを作れる拡張性もあります。気候のよ良い季節にわざわざシェルターを使う必要があるのか、と疑問に思われるかもしれませんが、天気の良い日には、片側または、両側のパネルをタープ状にセットして使用することもできます。また、テントとシェルターをトンネルで連結して使うと、トンネル部分を荷物置き場として、使用することができますので、空間を広く使うことができます。しかし、キャンプ初心者の場合は、トンネルの設営に手間取ってしまう可能性があります。そういった場合は、インナールームを設置して寝室を作ったり、インナーテントを設置してトランクルームや寝室スペースを作るといった方法で解決することができます。テント、タープ、シェルターと増えていくと荷物が増えてしまう恐れがありますが、リビングシェルとインナーテントがあれば、リビング・寝室・大人数でのパーティーなど色々な使い方ができるようになります。耐水性が高いので、雨の日や湿地でも余裕で過ごすことができます。オプションのシールドルーフを使えば、日差しの強い日でも安心です。

③スノーピークのスタンダードモデルの選び方について

リビングシェルは、2人以上での利用に向いています。中にインナーテントを設置して、リビングと寝室を作って、パネルを上げたら、タープの用意が不要となり便利です。シェルターを設置する空間が限られている場合には、シェルターとインナーテントの併せ使いが大活躍してくれます。車中泊の旅で、足を延ばしてゆっくり眠りたいという時にも、リビングシェルとインナーテントが重宝してくれます。それから、キャンパー仲間とアウトドアを楽しむ際に、リビングシェルがあれば寒い時期や、雨が降ったり風が強いといった時でも、仲間と一つの空間に集まって過ごすことができます。設営が簡単なので、慣れれば1人でも20~30分くらいで設営できるようになります。お父さんと子供の2人キャンプでも、設営が難しくないので安心です。スノーピークでは、シートに穴が開いてしまった場合など、オンラインで有料修理の受付をしてくれます。事前に、見積もりを出してくれるので、見積もり金額によって修理に出すか、新しいものを買い直すか、検討することができるようになっています。良いものを長く大切に使いたい方にとって、スノーピークのシェルターは、理想的なアイテムになるでしょう。

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